植野広生(情熱大陸)dancyu新編集長のダジャレ炸裂飯テロ画像&おすすめ店情報

スポンサーリンク

この記事は5分で読めます

こんにちは、connectommy(コネクトミー)ことコネとみです。

夏になるにつれ、飲み会などの場面も増えますね。
そんな時、どうせなら美味しいものを食べながらみんなでハッピーな時間を過ごしたいと思うのは世の常でございます。

筆者自身、やっぱりそのへんの情報収集は欠かしません♪
同じお金を払うのに、失敗はしたくないですもんね。

そんな時、役立つのは美味しいお店を紹介してくれるサイトや情報誌!

今回、筆者の大好きな情熱大陸に、超有名食関連の雑誌【dancyu】の新編集長である植野広生さんが特集されることに。

あれだけの人気雑誌を作る人が普段はどんなものを食べているのか?

気になる植野さんのおすすめ店や、すぐに真似できるレシピもご紹介いたします!

情熱大陸で特集された植野広生とは?

植野広生さんのプロフィール

植野広生 プロフィール

※写真一番右

名前:植野広生
読み方:うえのこうせい
生年月日:1962年(細かい誕生日はわからず)
出身:栃木県
学歴:法政大学法学部に入学

上京後すぐに、銀座のグランドキャバレー「モンテカルロ」で黒服のアルバイトを始めたそうです。

その後も、鰻屋や珈琲屋など多数の飲食店などでアルバイトを経験したそうです。
ここまでは、結構よくある話ですね。
芸能界やメディア業界の人は、キャバレーで働いた経験がある方が多いですね。

卒業後は新聞記者や、経済誌の編集担当などを経て、2001年「dancyu」を発行するプレジデント社に入社しました。

2017年4月に新編集長に就任されました。

人に歴史ありですね。

情熱大陸で特集されなければ、正直調べることもなかっただろうなぁと思いながら、植野さんの遍歴を眺めておりました。
こういうきっかけがあるのは、嬉しいことですね。

他にも、今までに出演された方の記事を書いています。

気になる方は【情熱大陸カテゴリー】から♪

ご自身の世界が広がるきっかけになると思いますよ。

植野広生さんが新編集長を務める『dancyu』とは

dancyu とは

プレジデント社が発行している食関連の月刊誌。
1990年12月創刊。

「食」とそれに関連するテーマを幅広く、こだわりをもって追求した、男のための雑誌(「dancyu」という雑誌名は、「男子厨房に入らず」からとっている)。

女が買ってもよい。

ー引用:はてなキーワードより

dancyu新編集長のダジャレ炸裂飯テロ画像

植野広生 飯テロ 画像

植野さんのFacebookを見ていると、もはや飯テロという言葉そのもの!
めちゃくちゃ美味しそうなんです。

しかも、そのコメントにダジャレが炸裂しまくっている(笑)
楽しみながら見ることができますよ。

いくつかご紹介したいと思います♪

餃子屋さんでのお食事にかけて『ぎょうざん』って(笑)
パクチーががっつり乗っている餃子、めちゃくちゃ美味しそう!!

この餃子屋さんは、会員制らしいですよ。

カチョエペペに『カッチョエエ』
無理やり感を感じますが・・・(苦笑)

とにもかくにも美味しそう♪(深夜に一人でこの量とはびっくりですが)

『シラフおろし』!!
いや、この料理を前にシラフでいれる人なんていませんよ!!

これは、絶対美味しいやつ!!!
みんな『お腹いっパイン』になること請け合いです。

『豚足気分』に私も浸りたい!

どうですか?
深夜に見たら悶絶しそうなものばかりですよね(笑)

絶妙に『クスッ』となる植野さんのダジャレが、またいい感じです。
このダジャレで、取材するお店の人とはすぐに仲良くなるらしいですよ♪

スポンサーリンク

植野広生のおすすめ店&おつまみ情報

dancyu新編集長のおすすめ料理店情報

植野広生 グルメ おすすめ 店

こんな飯テロ画像を投稿する植野さん。

一体、どこで食べているの???

ということで、植野さんお墨付きの美味しいお店の情報をいくつかまとめてみました。

植野さんが『理想的な寿司屋』と紹介するこちらのお寿司屋さん。

店名:金多楼 (きんたろう)
TEL:03-3413-4339
住所:東京都世田谷区三宿2-11-1
交通手段:東急田園都市線池尻大橋駅から徒歩9分
京王井の頭線駒場東大前駅から徒歩13分
京王井の頭線池ノ上駅から徒歩13分
池尻大橋駅から673m
営業時間:17:30〜23:00(ラストイン21:00)
定休日:水曜日
予算:¥10,000~¥14,999

高いお店だけではないのです!

店名:きのこ
住所:東京都渋谷区恵比寿1-7-4 ハイライフ恵比寿 1F(恵比寿横丁)
営業時間:平日・土曜 17:00~翌5:00、日曜・祝日 17:00~翌1:00
定休日:不定休
参考単価:1人 3,000円程度
アクセス:恵比寿駅より徒歩3分
お問い合わせ先:03-5420-0108

この肉団子は、目の保養になりますねぇ。

店名:富士見屋 (ふじみや)
TEL:03-3547-6761
住所:東京都中央区築地5-2-1 築地市場 10号館
交通手段:都営地下鉄大江戸線築地市場駅より徒歩3分、築地市場駅から220m
営業時間:6:30~14:00
定休日:日曜・祝日・不定休(築地市場に準ずる)
予算:~¥999

グルメな植野さんですから、高級店ばかりが名を連ねるかと思いきや。
一般人にも優しい大衆居酒屋やそば屋さんまで!

スポンサーリンク

スポンサーリンク

dancyu新編集長がさらっと披露する絶品おつまみレシピ

植野広生 レシピ

美食家である植野さんですが、音楽やお料理を趣味にされているんだそうです。
ご自身の演奏会を開かれたりしているようですよ。

今回は、美食家の植野さんが以前に紹介していた簡単絶品おつまみレシピをご紹介したいと思います。

こちらは、鯛の刺身、ぐんと美味しく!! しそ、胡麻、塩昆布と。

J-WAVE GOOD NEIGHBORSさん(@good_813jwave)がシェアした投稿 –

<鯛の塩昆布和え>
1・鯛を細切りにします
2・大葉を細切りにします
3・細切りにした鯛、大葉と、ごま塩昆布を和えて完成
(塩味は塩昆布の塩だけなので、量を調整してください)

<トマトの塩こぶカプレーゼ風サラダ>
1・ミニトマトを半分にカットします
2・1に適量のオリーブオイルをまぶします
3・イタリアンパセリを細かく刻みます
4・粒黒胡椒を包丁で潰しておきましょう
5・2から4の材料に塩昆布を加え、軽く和えて完成

どちらも簡単にできますよね。
それでいて、見た目が豪華に見える!

一般人の料理の醍醐味は、いかに手間をかけずに美味しく見栄え良く作れるかってとこにありますからね。

筆者も、早速試してみたいと思います!

まとめ

アンジャッシュの渡部さんもそうですが『美食家』と言われる人たちが、普段はどんな食生活をしているのか結構気になっていたんですよね。
今回、情熱大陸をきっかけに色々と調査してみて、美味しそうなお店をしれてなんだかラッキー♪な気分です。

これから楽しい飲み会シーズン。
いつもとは違う雰囲気のお店をチョイスしてみるのも楽しいかもしれませんね♪

楽しい時間は、美味しい料理と楽しい仲間から。

みなさまの時間がより美味しさに満ちたものになりますように♪

最後までお読みいただきありがとうございました。

by コネとみ

スポンサーリンク

おすすめ関連コンテンツ



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です